ミヤネ屋【大スター石原裕次郎伝説!】愛した車 [芸能界]

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石原裕次郎1987年逝き29年裕次郎が愛した車はメルセデス・ベンツ300SL”


石原裕次郎が愛した車メルセデス・ベンツ300SLとはカーマニアが通称ガル・ウィングと言う。言われはドアがカモメの羽のように跳ね上がる50年代のスーパーカーで当初はレーシングカーとし開発された車3000馬力をほこり時速は200km・hの性能を持つ正に夢のスーパーカーこのスーパーカーは日本には二台有った。

所有者は裕次郎と亡きプロレス界のスーパースター力道山だった。先に所有していたのは力道山で裕次郎はメルセデス・ベンツ300SLに一目惚れし譲ってくれと頼んだが叶わず。だが力道山が有る日見つけてくれたと言う。1956年の話だ。当時は固定相場で1ドルが360円の時代。今の価格に換算すれば7600万円位でしょう。

石原裕次郎は生きている要だ。

いまだに聞かれる石原裕次郎の歌声はまるで生きている要だ。どこのカラオケボックスも石原裕次郎の歌を歌う人が多いい。昭和の大スターに違いない。北海道の石原裕次郎記念館が今日(2017)8月31日閉館される。もちろん石原裕次郎の愛した車メルセデス・ベンツ300SLも展示されている。プライベートで着用した衣類も展示されていたが施設の老朽化で閉館を余儀なくされた。又石原裕次郎を知らない世代が増えたことにも現因がありそうです。



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本田圭佑はバセドウ病治療を優先w杯はメンバー外 [サッカー]

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本田圭佑にはw杯は無理だ。本田圭佑はハリルホジッチのサッカーは無理だ。バセドウ病の治療が優先"


本田圭佑には過去には特徴が有った。キープ力。身体能力の高さは相手を背にしても簡単に振り向く力が素早くチームに信頼が有った。昨日の本田圭佑のサッカーはボールのキープは出来ない。ボールを見失う。消化試合ではあるがハリルホジッチのサッカーは完全に無理だ。

ハリルホジッチのサッカーは相手チームにボールを持たせる。中盤で奪いカウンター攻撃。全てのプレーに速さが求められる。本田圭佑には先ず相手からボールを奪うスピードが皆無だ。更にチームメートが奪たボールを一瞬でカウンター攻撃するスピードは見られない。残念ながら本田圭佑にはw杯はメンバー外になるだろう。

バセドウ病は筋肉の病

本田圭佑は全てのサッカー力が劣化した。数年前からのバセドウ病が悪化しているのでは。そうであるなばバセドウ病の治療を優先するべきだ。

見に耐え難いミス

移籍先のメキシコのチームでの試合だ。常に本田圭佑のミス(パス)でチームの流れが止まる。要するにテンポが合わない。信頼関係が築けないとチームメイ―トは本田圭佑がボールを持っても走らない。本田圭佑はボールを出すところがない。相手に取られる。悪循環だ。過去の本田圭佑は全てに置いて戦えた。ボールを奪う。素早くスルーパス。このスタイルが見れないのです。

おわりに

昨日のサウジアラビア戦が全てだ。アピールチャンスだったが見せ場は皆無だ。本田圭佑の代表失格の場面を確実に見た。致し方ありません若手が到来しているから。本田圭佑は一番解ると思います残念ながらw杯はメンバー外だろう本田圭佑は。




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