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世界:日刊 HIROMI:So-netブログ

2017年7月4日北朝鮮のミサイル発射はレッドラインを超えた [世界]

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北朝鮮の特別重大発表は「ICBM」高度は2300kと分析された。通常角度発射飛行距離アメリカ本土に届く。アメリカの言うレッドラインを超えたのだ”


アメリカ最優先を唱えるトラップ大統領は。「日本も韓国も黙っていまいいないだろう」とスイーツした。このスイーツは何を意味する。当然の如く攻撃に控えよと取れる。アメリカ本土に届くミサイル(ICBM)は最早完全にアメリカの脅威と成った。

アメリカは韓国を攻撃するか。大方の見方は会話で解決することがベストと言うが。この考え方は北朝鮮の核保有国を認める事に成る。日本や韓国は北朝鮮の脅威も元で生きていかなければならないのだ。

全てが北朝鮮の思うがまま

北朝鮮の核保有国を世界が認められたら。日本は最早アメリカの核の傘の下で安心できない。北朝鮮のあらゆる分野の要求を受け入れる羽目に陥ってしまう。是だけは避けなければならないが。日本政府は北朝鮮のミサイル発射の準備は放送すると言う「なるべく頑丈建物に避難せよ」正に戦闘状態だ。平和ボケした日本人には今の緊張状態が解らない♣

アメリカ大統領トランプは攻撃する

アメリカ本土に届くミサイルを発射成功 特別重大発表をした北朝鮮の交渉のテーブルに付くとは思えない。二つに一つだ攻撃するか金正恩を亡き者にするかだ。金正恩の隠れ場所を特定が魂難で有るのは言うまでもない。オバマ元大統領は間違えた。北朝鮮のミサイル開発の猶予を与えた過ぎた。備えなければななない♣




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阿部晋三内閣チームの弱さが見える過ぎる [世界]

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監督阿部晋三でスタートしたがプレイヤーが動かない。特に2トップで有る麻生太郎(副大臣)と金田勝年(法務大臣)中盤の岸田文雄(外務大事)は意外と動きが悪い”


中盤の石原伸晃(経済再生担当大臣)はパスさえ出せない。デフェンダーの稲田明美(防衛大臣)はオンゴールで敵にパスを出す是にはさすがに観客席も驚いた。同じくデフェンダーの菅官義偉(官房長官)は途中。マークがきつく(メデア)。「ふてくされ」同じく相手にパスを出し始めた。デフェンダーの丸川珠代は見ているだけ。

これでは監督の阿部晋三はもたない♣

現れた敵は頭脳派

小池百合子だ数々のチームを渡り歩いた敵小池百合子に翻弄された。パスは上手い。戦略は凄い。オーナ兼プレイヤーだ。ことごとくドリブル突破をされた。中盤の高市早苗はビビリまくり側にも付けない♣

センターリングに対応できな

デフェンダーの要の金田勝年(法務大臣)ゴール前のセンターリングは確実にクリアーする基本も解らない。当然の如くゴールを割られた。今村雅弘(復興大臣)と言うデフェンダーも起用したがレッドカードで即退場処分。是にはさすがの監督阿部晋三も驚いた♣

決定的なオンゴールをだした面々

やはり一番は暴言発言(豊田万由子)「このハゲ---」が。これにはさすが自らピッチを去った。チームに与えた影響だ大きなものが有った。トリは下村博文(幹事長代行)だ彼はデフェンダーの中心的存在だが。そのプレーは見方(自民党)も。いまいち当てにならないプレイヤーだっ要だ。この敗北は首脳会談に置いて回答が出ると思うが先発及び代表(閣僚)は入れ替えると思われる気になる控え石破茂のポジションだ。渡せないポスト副総理麻生太郎が気になる♣




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菅官房長官を追い込んだ望月衣塑子女性記者がすごい [世界]

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学校法人「加計学園」獣医学部問題 総理のご意向を怪文書は問題なし。を言い続けた菅官房長官を追い込んだ記者は望月衣塑子だ”


6月21日緊急市民集会が開かれた。阿部総理に対する不信感を喋るごとに盛り上がる会場に現れたのは東京新聞社会部の望月衣塑子だった。彼女が姿を見せると会場は大騒ぎ。拍手が鳴り止まない。学校法人「加計学園」問題で菅官房長官を追い込んだ女性記者だ。

何かと記者の質問に問題はなし。総理のご意向「怪文書」は「再調査の必要なし」と言い続けた菅官房長官の顔色を変えたのが望月衣塑子(いそこ)東京新聞社会部の記者だ。「質問はひとり1、2問」という暗黙の了解をぶち壊したことは、他社の記者に勇気を与え、後に複数メディアが追及する突破口を切り開いたのだ。

その女性記者が集会に現れたのだ。安倍政権の権力に対し考え方意識が狂い初めている。文部科学省の官僚達は苦しんでいる。安倍政権を敵に廻すと言う事は霞が関から出る事に成る。官邸記者の質問が私たちの力に成る原動力に成ると聞いた女性記者望月衣塑子は燃えた。

彼女の性格は単刀直入にド真ん中ストレートを投げる記者なのです。今頃には珍しい記者だ♣

前川前次官の告発

「総理のご意向」が本物と捨て身で証言した。安倍政権は個人のプライバシーを暴き信用できないと決め付けた(読売新聞)。だがこの頃から「岩盤規制にドリルで穴をあける」という首相のかけ声はポーズだけ。と思われる要になった。権力の向かった前川前次官は相当なプレシャ―に負けなかった。規制緩和と言う名のお友達優先の改革は破滅しつつある。喚問承認を受ける覚悟している前川前次官は読んでいる。昭惠婦人の対決を。強い味方が東京新聞社会部の望月衣塑子記者がいる事は心強い♣



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