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柔道:日刊 HIROMI:So-netブログ

中村美里は銅メダル獲得だが笑いは見られない [柔道]

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中村美里を久しぶりに見たすっかり子供から女性に変わったいたリオ五輪で金メダル獲得し素敵な笑い顔を見たかったが残念です”


中村美里は笑わない選手だ五輪で金メダル獲得まで笑うなと教育されたと言う。27歳に成っていた中村美里は可愛いお嬢さんのようだが。銅メダル獲得で笑う事は有りませんでした。メダル獲得で納得するアスリートは多いいが中村美里はあくまでも金メダル獲得にこだわった。一生懸命に戦う姿は感動をくれた。27歳の年頃の女性は多くは笑いやお洒落を楽しみ過ごしている方々が殆どだが。中村美里は柔道と巡り合い全てを捨て柔道で金メダル獲得に青春を掛けた。誰の影響だろうと考えた。それは応援している両親を喜ばす事が何よりも親孝行と考えたのだ、五輪の銅メダル獲得は悔しいと泣いていた。「両親に金メダルを掛けたかった」と泣いた。思わず人間は誰かの為と考えないと限界があると感じた中村美里は是からも柔道で金メダル獲得を目指すのか。可愛そうだ、もう良いでは有りませんか誰も中村美里を忘れない!

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ビビットが泣かせるリオ五輪アスリート中村美里 [柔道]

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中村美里は笑わない笑う姿を見た事がないリオ五輪で笑いを見せてくれ五輪アスリート美里”


ビビットが教えてくれた今日の朝で中村美里の笑わない事情を。中村美里は中学2年で全国大会優勝した。ところが指導者も父親も笑うなと指導したと言う。笑うのは五輪で金メダルを取るまでと言ったのです。それ以来中村美里は笑わないアスリートと呼ばれる要に成った。中村美里は「五輪で金メダルを取るまれ笑わない」と決めたのです。08年北京19歳の中村美里は銅メダルを取るが目標は金メダルそれ以外は喜べないと笑う事は有りませんでした。ロンドン五輪で予選敗退した中村美里は左足を痛めたていた、ロンドン五輪後2012年長年にわたり悩まされていた古傷の左足のじん帯再手術に踏み切った。そした今回リオ五論の切符を手にしたのだ。中村美里は世界大会を2度制覇しているが笑う事は有りませんでした。中学2年で全国優勝したら親も監督も大笑いし喜ぶのが通常だが一流と呼ばれるアスリートは違うのだ13歳から笑わえない中村美里リオ五輪で金メダルを取り思い切り笑って下さい!

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世紀の誤審から16年篠原信一と対戦相手ダビド・ドウイエ対談 [柔道]

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柔道家でタレントの篠原信一(43)が、“世紀の誤審”に泣いた2000年シドニー五輪の柔道男子100キロ超級決勝の対戦相手だったダビド・ドゥイエ氏(現フランス国会議員)を訪ね、16年の歳月を経て、両者が初めて当該試合のVTRを見ながら対談を行ったことが24日、分かった"


29日放送のフジテレビ系特番「岡村隆史のスポーツワイドショー」(午後4・05)の企画で実現し、ドゥイエ氏から注目の発言が飛び出した。篠原によると、2人で2000年シドニーに関して話をするのは初めてだという。番組企画「篠原信一&ドゥイエ 16年目のホントの話」で、篠原がフランスを訪問。五輪連覇で英雄となり、09年に政界進出したドゥイエ氏と議員会館の前で待ち合わせた。

再会したドゥイエ氏に、かつてライバルとしてしのぎを削った両者。2人の柔道談議では、ドゥイエ氏は「今はフランスも日本も、勝ちたいという気持ちが小さくなってるんじゃないのか」と語った。その後、2人でシドニー五輪決勝のVTRを見ることになり、ドゥイエ氏も応じた。判定を巡って大騒動が起こった1戦にも篠原は「自分が弱いから負けた」との考えは今も変わっていない。ただ「日本ではいまだに判定の話を聞かれる」と伝えると、VTRを見終わったドゥイエ氏からは、注目の発言が飛び出したという。

制作した関西テレビは「なるほどと思わせる内容になってます」と自信満々で同番組に出演したデーブ・スペクターは「これ、大ニュースですよ。ゴールデンでやってもおかしくないくらいの大スクープでしょ」と大興奮しているという。「世紀の誤審VTR」2000年シドニー五輪の柔道男子100キロ超級決勝。1分30秒過ぎ、篠原はドゥイエ(フランス)が仕掛けた内股に対して内股すかしで返し、ドゥイエの体は背中から落ちたようにも映った。篠原は勝利を確信してガッツポーズ。目の前にいた副審は篠原の一本勝ちを宣告したが、主審ともう1人の副審はドゥイエの有効とした。そのままポイントで上回ったドゥイエが優勢勝ち。試合後、日本側の抗議は認められなかった。日本では猛烈な批判が起こり、審判員に非難のメールが送りつけられる騒ぎにも発展。後に国際柔道連盟は両者ともに技が完全ではなく、ドゥイエの内股を有効とした点を誤審と判断した、その後柔道の審判のルールが大きく変わったのです♣


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