日刊HIROMI
So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

ある女子社員のお茶が美味しすぎる [心使い]

女子社員は.jpg

ある女子社員の入れたお茶が美味しいのです。思いきり聞お茶の入れ方のコツを聞いてみました"


女子社員は「コツなんて有りませんが。あわてて入れない事でしょう」との事。更に女子社員いわく。心得ている事はお茶を完全に沸騰させる。そして少し時間を置くとの事。沸騰したら火を止めて温度が90度くらい下がり急須に入れるとの事。そして一二分待つ事。「こうしなとお茶の上手さは出ません」との言う。

なるほど。テレビなど見ていると急須に入れたお茶は即茶碗に入れている。女子社員は「あれではお湯を飲んでいる」と言う。又待つ間に茶碗にお湯を入れ温めると言う。そして人数分を三分目ほど入れ後の七分目を最初と逆に入れる。

こうすればお茶の濃さが一定に成るのだと言う。更に急須の口からお茶がこぼれないようにフキンを口の下に当てる。最後に茶碗の底を拭き茶托にの乗せ冷めないうちに運ぶ是が女子社員のお茶の入れ方のコツだった。

たかがお茶ではない

お茶の入れ方のコツを教えてくれた女子社員は。何をしても研究心が有る。もちろんですが。仕事もサバサバしている。嫌な顔を見せない。誰が教育したのか興味深いが聞かない。いつも一生懸命に挑戦している。良い女子社員は会社には貴重な存在だ。




Sponsored Link

nice!(6)  コメント(0) 

いビル先輩社員を見事に味方にした女子社員 [心使い]

女子社員が.jpg

先輩女子社員は何かと後輩女子社員を、いビル。仕事のできる後輩ほど嫉妬するのでしょう”


女子社員の会話を聞いていた「まったくあなたの仕事はていねいで助かるは、期限も考えずに」どこの職場でもよく聞かれる、いビルの光景です。いビル先輩女子社員を見事に味方にした女子社員を目撃しました。彼女は、いビル先輩女子社員に決して反撃しませんでした。

言いたいことは解ります「いったい私のどこが気にいらないのですか!」とでも言うかと思いきや。いビル、言葉を無視していたのです。ただし彼女は、いビル言葉を無視しても。先輩女子社員の存在は無視はしていませんでした。

いビル,は存在を注目していると理解していたのでしょうか。女子社員はしばらくして「先輩あら素敵な洋服です。どこでお買いになりました」とさりげなく言ったのです。更に続けて「そのセンス私も見習わなくちゃ」と続いてほめたのです。多分おだてたのでしょう。

誰だってほめられるのは大好きです。先輩女子社員は「なによ!おせいじいってもダメダメ」と言いながらもまんざらでもない要だ。

女子社員おせいじを仕事にも取り入れた

「○○先輩は何でもご存じでなんですね。凄いな!」と周りの女子社員に告げていたのです。

当然の如く回って回って先輩女子社員の耳に届いていたのです。先輩女子社員は「あらわかてくれていたの。案外良いとこあなた有るネ」凄い女子社員です。

ここまできたら先輩女子社員は、イびり、どころか完全に見方になっていたのです。「解らない。ことは聞いてよ」先輩女子社員を手のひらに乗せた女子社員にお見事!と思はざるを得ない女子社員を見たのです。



Sponsored Link

nice!(22)  コメント(0) 
/* contents of a small JavaScript file */F
So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン