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白鳳の右腕は特殊サポーター貴花田親方が明かす [大相撲]

エルボースマシュ.jpg

白鳳の右腕に巻かれた特殊サポーター


貴乃花親方が明かした白鳳の右手腕のサポーターは自らの故障のサポーターではなかった。特殊に業者に依頼したサポーターで有った。衰えを隠せない白鳳の親技は白鳳は左で張り手 次の瞬間左微に右肘を力任せにぶつけるエルボースマシュ豪栄道も破壊更され更に。勢も餌食になったのは記憶に新しい。サポーターとは自らの怪我をかばうものだが白鳳のサポーターは攻撃要のサポーターだった。

かちあげとは言えないエルボースマシュ。肘で打つ反則行為問題は反則で積み重ねた優勝だ上から斜め下に振り下ろすひじ打ちを行うこともあり、明らかに反則行為だが横砂審議会は最近まで白鳳の反則のエルボースマシュを黙認してきた。相撲界では暗黙の了解になっていた。張り手やかちあげはリスクが有ると言われているが特別なサポーターを巻いた白鳳のエルボースマシュに脳震とうの恐怖で。力士は思い切り当たれ無い要だ。

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「最強横綱」は白鳳ではない

40回の優勝で自ら大横綱と言い相撲協会の八角親方理事長もものが言えない。いつも厳重注意で終わらせる。白鳳は最強の横砂とは言えない。衰えた下半身に批判をあびだしたエルボースマシュが出せない白鳳は早々に怪我を理由に初場所から逃亡した。

白鳳の反則を検証するべき

白鳳のサポーターは特殊サポーターで有り自らの怪我をサポートしていない。相手にエルボーを右肘を力任せにぶつける危険な反則技だ。相撲協会の八角親方理事長の元では問題はされなかった。最近に成り。横砂審議会が問題視されだした。白鳳は反則技のエルボースマシュで何勝したのか検証するべきである。

エルボースマシュのできない白鳳は勝てない

反則で巻かれたサポーターの恐怖から逃れた力士は思い切り当たる。エルボースマシュの出せない白鳳は腰から落ちる。それほど白鳳の足腰は衰えている。勝ち方はエルボースマシュでもうろうとした力士の上手を取り勝利する。しかい白鳳の反則が出せない相撲は又早い時期で初場所同様土俵から逃亡するだろう


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【激震】相撲協会新たな事件発覚矢作嵐さん後遺症に悩んでいる [大相撲]

春日野親方.jpg

相撲協会に新たに暴行事件発覚八角親方理事長の懐刀春日野親方


暴力事件は弟子の矢作嵐さんが(22)兄弟子から暴行を受け顎の骨を骨折した。障害事件となり兄弟子は16年6月懲役3年執行猶予4年の有罪判決が確定した。16年3月に理事に就任した春日野親方は事件を公表しなかった。何故公表しないの質問には師匠春日野親方力士は辞めているから公表の必要はないとの考えを示したのです。

全く理解できない春日野親方は更に館内の診療所と整体院のみの治療を支持していた。怪我が完治しない矢作嵐さんは自分で大学病院を探し診察を受けた。矢作嵐さんは「手術が必要という診断を親方に伝えたら」「勝手なことをしやがってと怒られた」と話す。そして夢に見た力士は辞めてそのまま引退を決断した。その後この事件は表舞台には出なかった。今だに矢作嵐さんは後遺症に苦しんでいる。

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相撲協会には報告していたのか

この暴力事件を相撲協会は報告を受けていたのか?。報告を受けているが。公表をしなかった。又春日野親方が力士は辞めているので相撲協会には報告をしなかった。二つに一つだ。

貴乃花親方には相撲協会の報告を怠ったと理事解任を受けた。相撲協会は全く何も進歩していない要だ。理事に就任した春日野親方はこの事件は。さかのぼって公表する義務が有ると考えられる。

矢作嵐さんの苦しみは後遺症

暴行事件で相撲取りの夢を奪われ又後遺症で味覚を失ったことで。板前の仕事も諦めざるを得なかった。と言う。相撲協会は矢作嵐さん(22)の全てを奪ってしまった。相撲協会の八角親方理事長は今回も厳重注意で終わらせるのか。



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